パーツインプレッション 新型DURA ACE R9100系 序文その3

アルミの輝きの煌びやかな9000系の、憧れを感じさせるような神々しさとは一点、9100系のグラフィックは黒に統一され、重々しくなった感があります。

9100に手を出したのは、9000系にあった憧れ、求心力というよりはあの黒く重くまがまがしいオーラに強迫観念のようなものを抱かされたような気がするのです。「我ヲ欲セヨ」とかそんな感じに。

そんなわけで9100系所管三回目。今回こそ強引にでもまとめてしまいたい。 続きを読む パーツインプレッション 新型DURA ACE R9100系 序文その3